極一部の関係者にしか伝わらない、 極上の情報を如何にして手に入れるか
厩舎関係者の「今週ウチの馬で買えるのはこの馬だけ」「これは大丈夫です」「人気は無いけど勝てますよ」といった「専門紙には書いていない」生の情報、正に一歩関係者側に入った勝負馬券です!
舟木 貞雄氏より一言
今も毎週競馬場に足を運んでいますが、競馬場に着いてからの直前の話は、平日に聞いている事よりもっと面白い話も聞けます。検量での出来事や、馬房での話、とにかく現場では普通想像できない様な事も多々あります。特に、毎年滞在している北海道開催時には「そんな事があっていいの?」と一般の方なら誰でも驚く様な出来事が、毎レースの様にあります。時間的な問題もありますが、伝えられる限りを公開していくので楽しみにお待ち下さい。
舟木 貞雄 氏プロフィール
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今の若い現役調教師が弟子、若しくは2世に当たる古くからの大物調教師でさえ一目置く美浦トレセン内の関係者の間でも「この人を知らない者はいない」と言われるほどの、
この業界の大重鎮。
美浦トレセン完成の昭和53年4月、それ以前には、東京、中山の各競馬場に加え、当時「馬券の真髄はここにある」と言われた“白井”で調教等が行なわれていました。この白井で開業していた調教師、たとえば、今、2世が現役調教師の、境勝太郎厩舎、高橋英夫厩舎、稗田厩舎、小西登厩舎さらには今も現役の加藤修甫厩舎、成宮厩舎など、腕利きの厩務員、調教師が多く、好成績を残していました。というのも、当時東京、中山の馬房数に比べ5分の1ほどだった白井が、東京、中山を合わせても勝ち鞍が全体の3分の1を上げていました。それほど当時の白井組は少数ながら活躍し馬券になっていたのです。しかも当時、TMも各社白井担当は一人のみと出入りも少なく、引っ張り、闇追い等で人気にならない馬が多く「本当に競馬で儲けるなら“白井”へ行け」と、TMの間でも話題になったそうです。
その“白井”の時代から、8調教師と共に風靡してきた大物人物。この世界にたずさわること約35年、その間に築き上げられた人脈は、厩舎関係者にとどまらず、大手馬主、名高い大物TM、さらには公営競馬にまで及んでいます。その人脈と人望から、東西の有力騎手、調教師の集中する、器量のもっとも問われる北海道シリーズのダービーニュース本紙を、若い時期から20年あまり担当、東西のTMの取りまとめ役としても活躍してきました。今も夏場は毎年北海道へ滞在遠征。
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※WEBサイトより抜粋
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