極一部の関係者にしか伝わらない、 極上の情報を如何にして手に入れるか
厩舎関係者の「今週ウチの馬で買えるのはこの馬だけ」「これは大丈夫です」「人気は無いけど勝てますよ」といった「専門紙には書いていない」生の情報、正に一歩関係者側に入った勝負馬券です!
山中 将行氏より一言
私は今までの職業柄、牧場関係の話が多いのですが、毎年ダービーが始まる頃には「来年のダービー馬」の話で、生産者や馬主の間ではひと足早く盛り上がります。2005年の世代でも、橋口さんのところのローゼンクロイツ、池江さんところの一番馬ディープインパクト、近藤オーナーの一番の期待馬アドマイヤジャパン、2006の世代でも、松田博さんのところの3羽ガラスや友道厩舎のサクラメガワンダーなど、皆それなりに活躍してくれています。もちろん今年も、夏のセレクトセールを中心に「あの牧場のアノ産駒」などの話で、今から盛り上がってきています。やはりこの時期から期待されている馬は将来性も高く、馬券にもなります。今年も調査済みの2歳情報を公開していくので楽しみにお待ち下さい。
山中 将行 氏プロフィール
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スポニチキャップデスクを経て、その人脈を買われ後に、
法人クラブ馬主ヒダカブリーダーズユニオンでも創立から所長
・相談役に強力要請され就任。トレセン牧場や育成・生産牧場等牧場関係の人脈は計り知れないほど広い。故に、デビュー前の新馬情報は濃密。(育成場での調教過程から仕上がり具合まで。産地の評判、期待度など。核心に触れれば、実は1度骨折していた…、体質が弱い…、脚が湾曲している…等)決して表には出ない本当に極秘の話まで入手できます。更には休養馬の調整過程、優先出走の規定が変更になった今(着外の馬よりも休養馬が優先的に出走できる)その情報力がモノを言います!
未だなお健在で、当歳馬からイイ馬を見つける為に、若手調教師と北海道の牧場を渡り歩いている。
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競馬に人生の全てを注ぐ山中氏の渾身の情報が馬券になる!?
今すぐ情報競馬を堪能してください!
※WEBサイトより抜粋
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